3Dキャラクターをブロックで動かしてステージをクリアしながら、プログラミングの考え方が自然と身につきます。
ステージ選択も不要。アプリを開けば、すぐ始められます。

ブロックを並べてキャラクターを動かす。直感的な操作です。
答えではなく、ヒントをくれます。自分で解く達成感はそのまま。
遊んだ時間が、確かな知識として積み上がっていきます。

3Dキャラクターが動く、見た目も操作も本物のゲームです。「やらされている」ではなく、子どもが自分でやりたいと感じる体験を目指しています。
詰まったら、脱力系AI猫先生「ゴロ先生」に聞けます。答えは教えない。でも次の一手を一緒に考えてくれる。次に何をやるかもアプリが選んでくれるので、ステージ選択すら不要。
ブロックを組み合わせる操作はスクラッチに似ています。一緒に使うことで、スクラッチで感じていた「なんとなく動いた」が、確かな知識に変わります。
AIが進化するほど、「何を作りたいか」を言葉にできる人が強くなります。
ここで身につけた知識は、テキストプログラミングへの移行にも、AIと一緒に何かを作る未来にも、土台として機能し続けます。
ゲームをやめさせようとしても聞かない。でも、このままでいいのか——そんな漠然とした不安を抱えている親御さんは、たくさんいます。
ゲームに使う時間を、
ピコニアラボで力にかえませんか?